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バンビーノバンビーナのお客さまからいただいた、商品へのご意見、感想を紹介するページです。 皆さんからのご意見を募集しています。メール <愛知県豊田市 ともぷぅママさん> ●ひよこコース 2008/02/18 掲載 クリスマスプレゼントにと、 息子(ともぷぅ・2歳11ヵ月)に渡した ほるぷこども図書館のひよこコース、 25日朝に枕元にどーんと置いて ともぷぅに渡してしまったママ… 絵本大好きともぷぅは大喜び。 えぇ、えぇ、読みました。その場で20回(-_-;) 次の日も13回… 風邪がやっと治りかけて 「ひどくしゃがれたガラガラ声のお母ちゃんだ(笑)」 と、ともぷぅにからかわれながらも…ママは頑張りました。 ともぷぅには3、4才ぐらいからのひよこコースが ちょうどよかったようで、 「てぶくろ」「おだんごぱん」「ぴかくんめをまわす」などは クリスマスから毎日、毎晩欠かさずに読んでいます。 でも、本当に小さい頃から絵本を読んでいて良かった。 そして、高額で購入にちょっと勇気がいるほるぷですが、 購入して本当に良かったと思いました。 子どもが本に食いつきます。 どの本を読んでも何か心に残るものがあるようで、 必ず読み返し、読み返し、 好きなものは主食のように毎日、毎晩、 その他のものをおかずのように 毎日、毎回取り替えて読んで欲しいと催促されます。 今まで自分で買っていた絵本と違うところは、 やはり大人も楽しめるところ。 読んでいて、私も子どもと一緒にハラハラしたり どうなるんだろうとドキドキしたりというところが 仕掛け絵本やノンタンやアンパンマン等と 大きく違うところです。 ほるぷこども図書館で、 本だけでなく、感動と子どもの笑顔、 親子のコミュニケーションという 目に見えない財産も一緒に得ることができました☆ 敷居は高かったですが、 本当に購入してよかったと思っています。 <埼玉県さいたま市 ままみさん> ●WAKUブロックH0とH4 2007/11/15 掲載 初めてWAKUブロックが来た日は私も一緒になって遊んでいましたが、今は「出来上がるまで見ないでいて!」なんていいながら兄弟で助け合ったり、けんかしながら遊んでいます。最終的に見せてくれるはずの完成作品が出来上がらなくても、存分に集中して遊んだ満足感はこちらにも伝わってきます。 私が子供と一緒に遊ぶと、子供達はこれくらいのレベルの感じで、、って勝手な思い込みで遊びを仕掛けたりしますが、子供は思っている以上にずっと凄いです。今は積木の本にでている作品を見て刺激を受けながら遊ぶ事が多いです。 「自分のしたいこと」が「自分でできる」環境にいると、子供って落ち着いてもくもくと遊びにふけっています。 やりたい事に夢中になって集中している子供は凄いですね。いつも「もっと!」を望み、自分を磨き上げているようです。 ●ほるぷのこりすコース ほるぷの本は高くて、最初、こんな高額なもの買えない…と思っていました。 読み聞かせについていろいろ調べていたら「毎日10冊位づつの読み聞かせ」というのを知り、子供達ががんがん本を持ってきても10冊位は読んであげる日が続くうちに、これはもっともっと豊富な選択肢があってもいいはずだと、思い切ってお兄ちゃんに合わせこりすコースを購入しました。さすがに最初のうちは全部手に取ることがあるのか?とも思いましたが、何のことは無かったです。 一番よかったと思うことは、私は本屋でこういう本は買わないだろう、、っていう本が実は何回も読んでいって子供たちのお気に入りになったりするんです。「今日はみんなでくまがりだ」の本は詩であり、絵も淡々としていて子供受けするなんてぜんぜん思わなかったのですが、今では暗記してしまって、字が読めない子がお父さんに本を読んで聞かせているんですよ。私だったら、この本を手にとっても買わなかったと思います。ほるぷの選本は絶対いいですね。私だけの価値観で子供の本へ接する環境を狭めなくてよかったとしみじみ思いました。 子供たちと本を一緒に読む時間なんて一生で限られているし、子供の心の背景画の一部は絵本のような気がします。子供のためにいい絵本を運んできてくれたほるぷに感謝しちゃいます。 ●童具について 2005/11/26 掲載 2回目の投稿です。ありがとうございます。(バンビ) <愛知県稲沢市 ハンナさん>
積み木遊びに慣れてきた我が家の3歳の娘。はじめは見て楽しんでいたものの、今ではすっかり見よう見まねで自分で綺麗な建物や形を作ることが出来るようになってきました。塔を造っている娘のその目は、集中力と静かな楽しみを湛えて光輝いています。そうなると手元にある64ピースではどうしても数が足りなくなってしまいますので、直方体をたくさんと、長いパーツを追加でそろえてみました。すると、ぐっと遊びの幅が広がりました。 +画像を拡大 今では街造りが楽しいようで、親子で夢中になっています。 まるで何かの絵本を見ているかのように、一つの積み木から物語がはじまるのが面白くて面白くて。 周りのお友達がテレビやそのキャラに夢中になっているのに影響されて、娘もテレビへの魅力も感じているようですが、それでもこの積み木遊びに勝る楽しい遊びはまだ無いようです。 私も、久しぶりに何かを創り上げる歓びを思い出し、積み木の時間は良いリフレッシュの時間になっています。 美しい積み木に触れ、喜びを見出すその時間はある意味セラピーのようです。 ●童具について 2005/02/04 掲載 <愛知県稲沢市 ハンナさん 購入品…WAKU-BLOCK45H0、WAKU 6色ビーズ・大穴、アウリスグロッケンペンタトニック7音など> 写真は、ワクブロックとワクビーズ、グロッケンをつかって、大きなクーゲルバーン遊び(?)をしているところです。この遊びは主人の発案なのですが、娘も大喜びで、お友達がきても皆でずっとこの遊びに夢中になります。無垢のヒノキの板の上をコロコロと転がる軽快な音、ワクブロックにぶつかりカタンとやさしい木の音を立てながら、最後はペンタトニックのグロッケンの上を跳ね踊りながらチロリーンと、なんとも心地よい音を立ててくれます。そして、何よりも子どもたちの楽しそうな笑い声!想像しただけでも楽しそうではありませんか?是非、皆さんも試してみてください、夢中になること間違いなしですよ。我が家では家族もお友達も巻き込んで楽しんでいます。ワクブロックは初期投資としてはお高いかもしれませんが、遊びの質と時間的量を考えれば決してお高いものではないはずです。 ●ほるぷ、童具について 2004/06/28 掲載 <岐阜県 すみれさん 購入品…ほるぷ・めだか、ひよこコース / 童具・WAKU-BLOCK HG1 HG2 HG3 H4 / おもちゃ箱・メルヘンウール、ブロッククレヨン、オルゴール、海からの贈り物、メディティションクーゲルバーン、プレイクロスなど> 現在3歳の娘がいます。ほるぷも童具も毎日の遊びの核のようなものです。 1歳の誕生プレゼントに贈ったWAKU-BLOCK…最初は壊すことしかしなかったけれど、今では今春に購入したH4を仲間に加えて、いろんな遊び方をしています。積み木で本棚や車を作ったり、大きな積み木が下駄になったり、電話になったり…。たまに夢中になって大作を作るのですが、WAKU-BLOCKだからこそ出来る技なのではないかと感じます。 童具は、使ってみて、その完璧に計算された素晴らしさがわかった気がします。あの重み、手触り、サイズ、シンプルさ…。大人も充分楽しめるし、子供も達成感が味わえると思います。大人も充分楽しめるし、子供も達成感が味わえると思います。 ほるぷ図書館は、娘で2代目です。…というのも、母親の私が幼少時代の約30年ほど前、家にはほるぷ図書館が揃っていました。おそらく当時の全コースだったと思います。 おもちゃは少なかったですが、絵本だけはたくさんある家でした。 毎晩、母に絵本を読んでもらった記憶があります。 そのせいか、私も絵本が大好きでした。 大きな本棚にギッシリと詰まった大量の絵本を前に、今日はどの本を選ぼうかとワクワクしていました。 選んだ絵本を、縁側に寝そべって読む心地よさや、その時の空気や匂いなどは、今でも甘い記憶として残っています。 その日の気分で読みたいものが変わり、私は小学校高学年になってからも、「しろくまちゃんのほっとけーき」「のぼっちゃう」など、幼児向けの本も、しょっちゅう読みたくなって、眺めていました。 娘が絵本に興味を示すようになったのは、1歳すぎてから。 30年前の、少し黄ばんで、あちこち傷んだ絵本を、今度は娘に読み聞かせてやれる…。 本当に絵本は財産だなぁと感じます。 読みたい絵本がたくさんあったので、重複本を交換していただき、新たにめだかとひよこコースを購入しました。 我が家の本棚には、古い絵本と真新しい絵本が入り混じっています。 娘も絵本が好きで、気が向くと、好きな本を引っ張り出しては眺め、暗記した文章をブツブツ言ってます。 30年前のほるぷと現在のほるぷを比べ、多くの重複本があることには驚きました。 良本は何十年経っても変わらないのですね。 絵本は、本当に心を豊かにしてくれます。 大人が読んでも、心の栄養になることでしょう。 いろんなジャンルの良本が揃っているほるぷはオススメです! もっともっとたくさんの子供達に絵本を好きになってほしいと願っています。 ●ほるぷについて 2004/05/23 掲載 <広島県 ココアさん 購入品…ほるぷ・めだか、ひよこ、こりす、うさぎコース/童具・WAKU-BLOCK H0 /おもちゃ箱・プレイクロス、貨物列車、アドラーベビーハンドルカー、ブロッククレヨン、水彩絵の具、アウリスシロホン(ペンタトニック7音)、アウリスグロッケン(ペンタトニック7音)、フェルト草木染め、バケツ、じょうろ、砂ふるい、ミニ熊手、ミニシャベル、スコップ…> 『シュタイナー教育では絵本を使わない』ということが頭にあったので、こどもが生まれても全く絵本は買っていませんでした。でも、何も見ずに語り聞かせをしようと思っても、上手にできず、何も話さない状況でした。はる(長男)が「ビデオ見る」ばかり言うようになり、何も話してやらないよりは良い絵本を見る方がこどもにとっていいのではないかと思いほるぷを購入しました。購入してよかったと思う点は
1人で部屋に行き、寝転んでテレビばかり見ていたはるが、自分からテレビを見ようとしなくなりましたので、絵本の魅力はすごい!と感じました。最初に購入したのが、はるが2歳9ヶ月の時だったので、テレビからは離れられないかとも思いましたが、遅いということはないんですね。なご(次男)は9ヶ月の時から絵本のある環境で育っているので、本棚から絵本を引っ張り出してめくっていますし、1歳5ヶ月ごろから気に入った絵本を持ってきて、読んでとせがむようになりました。 最近は「すてきな3にんぐみ」の影響で「てをあげろ」というとバンザイします(笑) 金額は、一度に支払うことを考えると、気軽に購入できるものではないかと思います。でも、実際購入してみて感じるのは、「1コースだけでは、思ったより冊数が少ない」、「どうせ絵本を買い揃えるつもりがあるなら、早くから買った方がお得だな」ということです。ほるぷは本当におすすめです! ●童具について 2004/04/17 掲載 <千葉県千葉市 山田さん 購入品…童具・WAKU-BLOCK HG1 HG2 H4 /おもちゃ箱・水彩絵具 オルファースの絵本 etc> 童具の積み木が家に届いてからは嬉しいことに、しばらくの間、毎朝起きてから積み木を積み重ね、幼稚園から帰ってきたら、また積み木を積み重ね、車のおもちゃと一緒に、道路を作ったりビルを作ったり様々に遊びました。できれば出しっぱなしにしておきたかったです。ぜひ、引っ越したら一部屋(童具の部屋)に出しっぱなしにしておこうと思っています。実は、春休みから(現在、小学1年生です)近所の子供たちと遊ぶ機会が増え、頭の中は思いっきり「ポケモン、ゲーム、戦い」になってしまいました。うちの子は、色で例えるなら、白。周りの色にさっさと染まってしまいます。時々、バンビさんの育児日記などを読み返して自分を励ましています。ありがとう。 ●ほるぷ、童具について 2004/04/14 掲載 <静岡県焼津市 あずきさん 購入品…ほるぷ・めだかコース/童具・WAKU-BLOCK H1/おもちゃ箱・キッズウォーカー、キッズキッカー、うさちゃん、蜜ろうクレヨン> バンビさんの育児日記を見て即、ほるぷは必要だと思い、うちの子は0歳6ヶ月頃からでしたか?絵本の中で成長してきました。始めは絵本を読んであげても、あまり興味を持ちませんでしたが、バンビさんに相談したところ、絵本を本棚にしまわず、絵本の表紙が見えるようと教えてもらいぜーんぶ表紙が見えるように並べました(遊びにくる子供たちに、この家は絵本屋さん?と聞かれたりします)。 そしたら、急に絵本をあれこれ読んで読んでと持ってくるんですね。一冊の本を読み出すと、すぐに今度はこれ。今度はあれ。と全く集中力がないんですけど(→ 0 ←″) でも、びっくりしたことに言葉を覚えるのが、めちゃくちゃ早いんですね。今1歳3ヶ月を迎えたばかりですが、物をわざと落として「おっこっちゃった」「いっちゃった」。おいしいと感じるものを食べると大きな声で「おいちぃ〜」行きたいところ指して「あっち。いくぅ〜」主人の実家のゴールデンリトルバーのバティーくんに向かって「ばっ てぃ〜」と。おっぱいちょうだいと「ぱいぱい。ぱいぱい。ほっちぃ。ほっちぃ」と単語から熟語を使うようになったんですから。周りの友達にすごい、と言われてます。へへ(^‐^)/◎◎◎ なんといっても楽しいのが環境の視野が広がって、自分では考えつかなかっただろうと思われる絵本の世界をたどって本物探しというか冒険できるんです。 川に行って白サギ見て「ゆかいなかえる」のお話したりごはん食べさせるときにピクニックシート広げてこぐまちゃんとしろくまちゃんのお弁当食べてるページ開いて一緒にたべたり。 だから、自然に育児の生活が豊かになったかな。ほるぷは本当にお勧めですよ。 そうそう、時期。月齢によって興味の本が変わってくるのもオモシロイね。始めのころは「いないなばぁ」「まぁるいかたちなーんだ」だったのに、今は、「はらぺこあおむし」みたいな。これも、子供の成長過程によって選ぶ基準がちがうんだな、と。ほるぷじゃなきゃきずけない部分でした。 「童具」は、まだ私が作ったものを壊す位だけど。今の所、親子のコミュニケーションがあってのおもちゃですね。でも、実際触れてると「童具」ほど、飽きない、いつになっても楽しめるおもちゃはないと思いました。どんな形にもどんな遊びにもなってしまうところが創造力無限大に引き出せて、すごいな。これって安い賢い買い物じゃん。と思います。 プラスチックのおもちゃはすぐ飽きてゴミになってしまい可愛そう。 確かに、経済的にこの価格は厳しい。。。と思ってしまうけど、買えないとあきらめるより可能性というお日様の種にぎりしめて生まれてきてくれた子供に本当に大切なことは何かちゃんと考えてあげたいからどうしたら買えるのかな。と脳みそ働かせてがんばって「ほるぷ」と「童具」揃えていけたらなぁ。と思っちゃいます。 |
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